無添加の化粧水は肌に悪い

最近では『無添加』を売りにしている化粧水が続々と出ています。本当に肌に良いのでしょうか?

実は、かなり危険な落とし穴が潜んでいます

化粧品メーカーは、新規のお客さんを増やさないといけないので、色々と宣伝方法などを考えます。その時に、丁度良い便乗材料があったわけです。

それが、無添加や自然派『食品』のブーム。今では、このような食品は体に良いということが浸透してますよね。

そこに目を付けたわけです(・∀・)b

食品は無添加の方が体に良いわけですが、ここでよく考えて頂きたいのが、消費する期間です。

化粧水と食品。消費期間は全然違いますよね。食品は数日以内には食べきります。でも、化粧水は購入後、1ヶ月~2ヶ月も使い続けます。無添加だと腐ります。

無添加だから良いというのは、食品の話ですので、
混同しないようにして下さいね(・∀・)b

無添加でなくても、お肌のことを医学レベルで考えて作られている化粧水でしたら、問題ありません。ドクターズコスメやサイエンスコスメというものに分類されるものです。

天然クレイローションが、日本のサイエンスコスメの中では、群を抜いて良いので、ご紹介しておきます。

パラベンフリーなので、お肌が弱い方でもお使い頂けます。さらに、保湿成分も入っているので、乾燥肌の方にもオススメできる化粧水です。

クレイローションの詳細


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無添加の化粧水は、実はお肌には良くないのです。

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