2015年8月分のツイートまとめ

ツイッターの過去ツイートまとめ
  • 徹底して『謙虚・感謝・思い遣り』をマスターしてみる。
  • グズグズしているヒマはない。 個人事を言ってる場合ではない。 本当の自分に目覚めるための努力を最優先にする。
  • エゴは多弁を好み、良心は沈黙を好む。雑念は、エゴがどのくらい強いかの指標になる。
  • 酸化を「サビ・腐敗」という意味で使うのなら、その原因となる元素は酸素ではなく水素である。
  • 1冊を味わい尽くす
  • 麻は愛の波動を放ち、絹は人体の霊妙なエネルギーをよく保持する性質を持っている。瞑想のお供に
  • 『難行苦行、悟りにあらず』難行苦行とは自我(偽我・エゴ)で生活することを指す。真我で生活することを善行という。
  • 意志・努力・忍耐・勇気 これが欠けると人生の目的は成就できない。
  • ナチュラルな人間の身体は、果実(果物・木の実・穀物・根菜類など)を常食とする果食動物である。
  • 無知とは、真の存在や実相を知らず、また存在しないものを存在すると錯覚している誤った認識のことである。
  • 本やネットで知識を得ることを1時間したなら、瞑想も1時間やる。これが学びと実践のバランス。
  • 瞑想する毎に、カルマは減少している。
  • 弟子の準備ができた時、師は現れる。自助努力をしない人はいつまで経っても見つけてもらえない。
  • 身体が硬い人は心も硬くなっている。不平・不満・愚痴・泣き言・悪口・文句・怒り・嫉妬などが原因。ヨガで心身共にほぐす。
  • 愛とはすべてを許す心です。受け入れること、認めること、それが許す。すべてが自分ですから。他を責めるのではなく、自他分離という錯覚している自分をどうにかするのです。
  • 真我に至るまでの人生はフィクションです。
  • 自我(エゴ)とは、肉体に結びつけられた魂のことです。
  • 瞑想中に頭がボーっとなるのは、深い瞑想ではなく寝ています。深い瞑想状態は、身体はリラックスして感覚はなくなっていくが、意識はよりはっきりとクリアーになる。深い瞑想と夢見心地を混同してはならない。
  • 神の意識が整った。いよいよ地上世界の統一。事の真を見極めよ。
  • 釈迦・イエスに働いていた生命と、今自分に働いている生命は違うものなのですか? 同一です。
  • 深い部分に「本当の自分に出会っていない」という悲しみがあり、それをクリアーしない限り、どれだけこの世的なことをしても満たさることはないのです。これを真剣に受け入れることが喜びの人生への第1歩になります。
  • 自分の欠点を隠している間は、その欠点を大事にしまっているのと同じである。表に出せば、欠点を直すために自然に全力を傾けるようになる。 そして人の欠点が気になるなら、その欠点は自分の中にあって暴れまわっている。だからその欠点を学びにして自分の成長をはかっていくのです。
  • よく悪霊と言うが、それはどこか遠くにいるものではない。自分のエゴ心の中にいて、欲をきっかけにいつでも出てくる。
  • 上手く運ばなくても良い。人の為になることであるのなら、ただ前に進むだけで良いのです、じっくりと。
  • 人は誰もが、神の源の良心というものを持っている。これを出さないようにしているのは、自我(エゴ)という曇りである。これを取り除くことが人生における本当の仕事なのです。
  • 毎日10分、スポーツやピアノを練習して、一流になれますか? 質の高い練習を出来る限り多くやっていくことで上達していきます。瞑想も同じではないでしょうか。
  • 都合の良い人は愛せて、都合の悪い人は愛せない。ただの偽愛です。特別な人が1人でもいるなら、それは差別をしているだけです。だから幸せでい続けることができないのです。
  • 我は大霊の中に居り、大霊は我が中に在す。
  • 内なる叡智から来る神聖火花、これが真の聖火。自分が聖火を灯せば、周りに伝燃していく。これが聖火リレー。聖火が内に灯った時、一切のカルマ・ネガティブなモノは焼き尽くされ、輪廻転生の鎖は断ち切られる。本当の自由を得るのです。永遠の至福・喜びを得るのです。その唯一の手段が瞑想なのです。
  • 同じ努力をするなら、良く思われたいと努力するより、すべてを良く思う努力をした方が前進できる。
  • 欲を捨てようと必死にならなくても良い。意識的に抑えようとしても、それは蓋をしているだけでいつかまた爆発する。そうではなく、眉間に集中すればするほど、自然と薄れていくものである。欲が強いのは、まだ眉間への集中が足らないだけ。瞑想の計り知れない効果を理解すべきである。
  • あなたは悟っていますか?と問われたら、ご想像にお任せしますと答えるのです。間違っても自称悟り人にはならないように。自己顕示をしたがる聖者・覚者はいません。自分がどの段階にいるのかを把握していたらいいのであって、人に言う必要はないのです。
  • 遅かれ早かれ、真理の道は約400億の魂すべてが通り、完成に至るようプログラムされています。いつ通るのか!?
  • 大人とは感情を制御できる人のこと。10歳でも制御できれば立派な大人である。逆に60歳でも出来なければ年だけ取った子供ということである。
  • 人生の完成を100とすると、1回の転生で普通に生活を送れば0.1~0.3程度しか成長できない。魂の成長という言葉だけが独り歩きしているが、そんなに甘いものではない。真剣に瞑想をして、もっと成長して還ろう。
  • 謙虚・感謝・思い遣り。この3つをクリアーすれば、カルマの3分の2は解消できるようになっている。残り3分の1は瞑想で隅々まで解消していく。3つの言葉を何度も何度も唱えるのも有効である。
  • 愛は無形無双の大気である。大気とは大霊である。人間の本質は大愛であり、それが本当の自分である。
  • 悟りは今ここにある。
  • ゴーヤ ブロッコリー わさび → 短時間で癌細胞98%死滅
  • 分離意識とは、根源との分離感。肉体を見るから自他分離という錯覚を起こすのです。そこには不調和が起こります。早く夢から覚めて1つの根源に融合するのです。そうすれば自他一体、そこには完全調和という愛のみが独存しています。
  • Don’t move. Stay here.
  • 汝、偶像崇拝するなかれ。→偶像とは物質を例えているだけである。物質崇拝をして物乞いをするのではありませんよ、という意味。あれ欲しい、これ欲しいと乞食になってはなりませんよ、という意味。
  • 瞑想は、真我に至る手段であると同時に、必要な所へ必要なだけの愛の波動が放たれている。最高の奉仕をしている瞬間でもある。
  • 白物家電は、瞑想などの時間が取れない主婦のために天上界の計らいで降ろされたもの。昔の家事は、洗濯するのに川へ行き、ご飯を炊くのに薪に火を起こす。どれだけの時間がかかっていたことか。現代は便利になったものです。だが、忙しく時間がないと嘆く悪魔はなかなか減らないものである。
  • 都合の良い真理は受け入れて、都合が悪いものは見なかったことにする。『ご都合主義をしている間は堂々巡りをしている』ことに気付いていないのです。
  • お経をあげて成仏した人は一人もいない。成仏とは仏に成る。仏とは真我のこと。成仏は肉体を持っている間にしか出来ないのである。肉体を持っている間に真我に至れば成仏、出来なければ不成仏。
  • 他の幸せを願うと、自分には光が降り注がれる。嫌いな人、苦手な人ほど幸せを願ってみるのです。自分の事ばかり考えていると光が補充されないので、そのうちエンストを起こします。
  • 日常においては、堂々と神として振る舞うのです。一瞬一瞬を謙虚・感謝・思い遣りで、すべてを愛します。
  • 笑顔と優しさ
  • 表層で起こることに心を捉われると洪水に流されてしまいます。そういう時こそ、自分とは何者なのか?と心静かに感じていくのです。
  • 少しずつであっても聖者・覚者が書かれた文献を毎日読み触れることも有意義なことです。
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